

また、上記のクラブ理念に加え、ヴィッセルだけではなく、神戸の街・人全てが立ち止まることなく、永遠に前進し続けていきたいという思い表した「Kobe Forever Forward」の精神も持ち続け、これからも神戸の街と共に成長していきます。


この精神は、今後も変わることなく、あらゆるシーンにおいて、選手・スタッフ・サポーター、そして神戸の街と共に歩んでいきたいと思っております。
2010シーズンも「トモニイコウ。We walk together forever」をチームスローガンに掲げ、上位進出を目指し戦います。

2010シーズンは、昨シーズンまでの形をベースに、1stユニフォームのゴールドステッチを袖と裾のラインと同色にするなど細やかな部分を変更し、より統一感を持たせた作りに仕上げています。
また、ACL出場を念頭に入れ、背番号を白地一色でやや文字サイズを小さめに変更し、ACL規程にあわせました。
2ndユニフォームは、2年ぶりにパンツを黒に変更。
またGKユニフォームでは3rdユニフォームまで準備することになりました。


これまでヴィッセルが持っていたチームカラーであるフェアプレーの白と、力強さと闘争心の黒に、新たに希望と歓喜の色、アグレッシブなクリムゾンレッドを加え、選手のプレーもサポーターの応援も、より一層エキサイティングにヒートアップするようにとの願いを込めて、新しいカラーリングを提案します。
[使用規定について]
縦組みのパターンが一般的に使用するクラブオフィシャル ロゴです。
国際的、先進的、文化的、独自性、多面的、歴史ある、ファッショナブル、モダン・・・といったイメージを持つ神戸のチームだからこそ可能な、新しいスポーツ・カルチャーの発信をこのロゴタイプは目指しています。
サッカーのシズルは新鮮に保ちつつも、従来のサッカーの枠に捕らわれることなくそれを超え、サッカーファン以外の市民からも愛されていくこと。
ファッショナブルに街と一体となっていくようなひとつの「ブランド」としての存在を確立していくことを目指しているのです。


神戸のイメージである「港町」を感じさせる帽子をかぶり、チームのマフラーを首に巻いてサポーターの一員として戦う姿勢を表現しました。
力強さとともに見られる愛らしさが、アグレッシブなプレーの中にもフェアプレーを重んじるクラブのイメージを象徴します。
また、牛は古代から神話の源として崇拝された動物であり、粘り強さ・突進力・蘇る生命力の象徴とされ、牛の群れ(イレブン、組織)は富(栄光)をつかむといわれています。
| 社名 | 株式会社クリムゾンフットボールクラブ |
| 英文呼称 | Crimson Football Club, Inc. |
| 代表取締役社長 | 叶屋 宏一 |
| 設立日 | 1994年6月30日 2004年2月1日に(株)クリムゾンフットボールクラブに営業譲渡 |
| 所在地 | 〒652-0855 神戸市兵庫区御崎町1丁目2番1号 御崎Uビル TEL:078-685-5510 FAX:078-685-5520 |
| 資本金 | 9,800万円 |
| ホームタウン | 兵庫県神戸市 |
| 事業内容 | サッカー競技及びその他スポーツの興行の企画・実施 サッカースクールの運営並びにサッカー選手及び指導者の技術指導 サッカーチームに関する各種オリジナルグッズの製造・販売及び貸出業務 |
| 活動区域 | 兵庫県 |
| ホームスタジアム | ホームズスタジアム神戸 |
| 練習グラウンド | いぶきの森球技場 |
| ホームページ | http://www.vissel-kobe.co.jp/ |
| お問合せ | [ヴィッセル神戸チケットセンター] TEL:078-651-1222(土日祝除く9:30〜17:00) [ヴィッセル神戸商品販売部] [メールでのお問い合わせ] |