| 2008J1リーグ第19節 | 2008年07月26日 19:03 kick off |
| 神戸ユニバー記念陸上競技場 | 9348人 |
| 晴 / 弱風 | 28.0℃ / 85% |
| [主審]家本政明 [副審]相楽 亨 [副審]二俣敏明 [第4の審判員]今村義朗 | |
| ヴィッセル神戸 | ジェフユナイテッド 千葉 |
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0 | 0 | 前半 | 0 | 1 | ![]() |
| 0 | 後半 | 1 | ||||
| 0 | 延前 | 0 | ||||
| 0 | 延後 | 0 | ||||
| 0 | PK | 1 | ||||
| 得点者 | (75')巻誠一郎 | |||||
| 22 | シュート | 7 | ||||
| 8 | GK | 16 | ||||
| 15 | CK | 3 | ||||
| 14 | 直接FK | 4 | ||||
| 2 | 間接FK | 5 | ||||
| 0 | PK | 1 | ||||
| 松岡亮輔 → 吉田孝行(59') レアンドロ → 松橋章太(79') ボッティ → 岸田裕樹(83') |
交代 | (61')新居辰基 → 苔口卓也 (74')斎藤大輔 → 中島浩司 (87')工藤浩平 → 戸田和幸 |
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| 鈴木規郎(41') | 警告 | |||||
| 退場 | ||||||
| 選手名 | 登録 | 選手名 | ||||
| 徳重健太 |
GK | 岡本昌弘 |
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| 内山俊彦 小林久晃 北本久仁衛 鈴木規郎 |
DF | 池田昇平 ボスナー 青木良太 |
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| ボッティ 松岡亮輔 金南一 栗原圭介 |
MF | 坂本將貴 斎藤大輔 下村東美 工藤浩平 谷澤達也 |
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| レアンドロ 大久保嘉人 |
FW | 新居辰基 巻誠一郎 |
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| GK:榎本達也 DF:近藤岳登 DF:柳川雅樹 MF:吉田孝行 MF:田中英雄 FW:松橋章太 FW:岸田裕樹 |
SUB | GK:立石智紀 DF:川上典洋 MF:中島浩司 MF:益山司 MF:戸田和幸 MF:根本裕一 FW:苔口卓也 |
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| 松田浩監督 |
| 非常に残念な結果です。 試合内容からすると、ショックな敗戦でした。 決定力といってしまえば、それだけなのかもしれませんが。 この後、少しブレイク期間があるので、ここで気持ちを切り替えたいと思います。 そしてもう一度、問題点を整理して出直します。 (レアンドロ選手の具合は?) 捻挫のようです。 |
| 大久保嘉人選手 |
| 徳重がPKを止めてくれたので、勝ちたかったです。 千葉がかなり引いていたので、普通に崩していくのはなかなか難しいです。しかしそういう時はミドルシュートを打つなどして、そういうところをみんなが察知していかなければいけないと思います。 (サポーターからブーイングがありましたが) ホームの試合で負けているのでブーイングは仕方ないです。逆に、ブーイングが無いとおかしいのではないかと思います。 |
| 内山俊彦選手 |
| 押し込んでいましたが、結果が出なくて残念です。 チャンスは作れていますが、点が取れず、逆に1点は取られてしまうことがあるので。 流れは良かったので、いつか点を取ってくれると思ってやっていましたが、我慢の時期かな、と思います。 |
| 鈴木規郎選手 |
| (攻め続けていた試合でしたが) 自分が出て、勝てない試合が2試合続いたので悔しいです。良い流れで勝てている中で、途中から自分が入ってから結果が出ていません。全てが自分のせいだとは思いませんが、自分が入って勝てていないというのも結果的に見て事実なので。 悔しいけれど、次に切り替えてやっていきたいです。まだシーズンの真ん中なので、次のチャンスをものにしたいです。 (PKを与えてしまいましたが、それについて) シゲ(徳重選手)がなんとか止めてくれて、感謝しています。点をとって恩返しがしたかったですけれど。 次につながるよう、練習して結果を残したいです。 次の試合が重要になると思います。 |
| 徳重健太選手 |
| 正直に言って、すごく悔しい気持ちです。 やられた、というシーンもなく、失点したシーンだけ、隙間を通されたという感じです。その前から、味方に指示を出せなかった自分のミスだと思います。適格な指示があれば防げた失点ではなかったかと思います。 (PKについて) 運があると思いますので、決めた方向に思いっきり飛びました。自分は感覚を信じるほうなので。 この前の札幌戦のPKも、方向自体はあっていましたし、今はこの感覚を大事にしたいと思います。なかなか言葉に表すのは難しいですけれど。 (連戦を経験してみてつかんだものは?) 練習と同じように、試合もこなせるようになってきました。 キックの精度、味方につなげるボールなど、自分が出た試合からの課題にしっかりと取り組んでいきたいと思います。 |
| 小林久晃選手 |
| こちらが押して、向こうは少ないチャンスに攻めてくるという展開になることは予想していました。そんな中で、少ないチャンスを決められてしまい、DFとしてはもったいないというか悔しいです。 (失点シーンを振り返って) 僕の判断ミスです。もう少し、引いて守ったほうがよかったと思います。状況判断ミスです。失点の前から、ルーズになっていました。攻めている回数が多い時こそ、DFラインはしっかりと締めていかないといけないのに、その緩みが失点につながってしまったと思います。 |