| 2007年JリーグDivision1 第25節 | 2007年09月15日 19:03 kick off |
| フクダ電子アリーナ | 13272人 |
| 晴 / 弱風 | 26.1℃ / 77% |
| [主審]柏原丈二 [副審]高橋佳久 [副審]岡野尚士 [第4の審判員]中原美智雄 | |
| ジェフユナイテッド 千葉 | ヴィッセル神戸 |
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4 | 2 | 前半 | 0 | 2 | ![]() |
| 2 | 後半 | 2 | ||||
| 0 | 延前 | 0 | ||||
| 0 | 延後 | 0 | ||||
| 1 | PK | 0 | ||||
| 水野晃樹(19') オウンゴール(36') 水野晃樹(56') 青木孝太(68') |
得点者 | (59')北本久仁衛 (81')石櫃洋祐 |
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| 23 | シュート | 9 | ||||
| 6 | GK | 13 | ||||
| 5 | CK | 3 | ||||
| 16 | 直接FK | 10 | ||||
| 0 | 間接FK | 4 | ||||
| 1 | PK | 0 | ||||
| 山岸智 → 楽山孝志(HT) 巻誠一郎 → 青木孝太(66') 水野晃樹 → 伊藤淳嗣(71') |
交代 | (HT)酒井友之 → ディビッドソン純マーカス (18')朴康造 → 徳重健太 (60')栗原圭介 → 古賀誠史 |
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| 新居辰基(11') 中島浩司(12') 羽生直剛(89') |
警告 | (24')酒井友之 (78')大久保嘉人 |
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| 退場 | (16')榎本達也 | |||||
| 選手名 | 登録 | 選手名 | ||||
| 立石智紀 | GK | 榎本達也 | ||||
| 斎藤大輔 中島浩司 水本裕貴 |
DF | 石櫃洋祐 北本久仁衛 河本裕之 茂木弘人 |
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| 水野晃樹 下村東美 工藤浩平 山岸智 羽生直剛 |
MF | 朴康造 酒井友之 田中英雄 大久保嘉人 |
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| 新居辰基 巻誠一郎 |
FW | 栗原圭介 レアンドロ |
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| GK:岡本昌弘 DF:池田昇平 DF:ジョルジェビッチ MF:伊藤淳嗣 MF:楽山孝志 FW:黒部光昭 FW:青木孝太 |
SUB | GK:徳重健太 DF:小林久晃 DF:エメルソントーメ DF:内山俊彦 MF:ディビッドソン純マーカス MF:古賀誠史 FW:ガブリエル |
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| 松田浩監督 |
| 早い時間帯に10人になってしまうという、思いもよらない展開になってしまいました。そんな中でなんとか10人で我慢しながらやっていかないと立て続けに失点してしまうと思っていました。0-1であれば、我慢して、ある程度エネルギーを貯めておいて、最後に勝負をかけられると思っていたのですが、前半のうちに2失点してしまい、そのプランも崩れてしまいました。 その後、苦しい状況になりましたが、その中で2点取ったことは、駆けつけてくれた、たくさんのサポーターのためにも選手達が頑張ってくれたからだと思います。選手達は最後まで本当に頑張ったと思います。 |
| 北本久仁衛選手 |
| やはり早い時間での退場で厳しくなりました、あと相手の2点目と4点目はもったいなかったと思います。前半を1失点で折り返せたらチャンスはあったと思う。 4点目はビツ(石櫃洋祐)も自分も距離が中途半端になってしまいました。千葉は特にDFがやりにく距離をとったり、やりにくいところにパスを通してくるチーム。その辺はさすがだったと思います。 できるだけラインを高くコンパクトにしてカウンターで得点を狙いましたが、結局セットプレーからの2点だけでカウンターから点を取れなかったことが残念です。でも、こうやって最後まで諦めない気持ちで戦うことが大事。次の名古屋戦も全員で、こういう気持ちを持って戦いたいと思います。 |
| 酒井友之選手 |
| 1失点目は自分のミスからだったので、みんなには申し訳ない気持ちです。 早い時間帯での退場だったので、90分戦う上で厳しい状況になってしまいました。 |
| 大久保嘉人選手 |
| 早い時間帯での退場で難しい戦い方になりました。今日はまずしっかり守っていこうとみんなで試合前に確認していたのですが。 ハーフタイムでは、粘り強く守ってカウンターを狙っていこうと再確認しました。セットプレーから点を取れたことも良かったけど、相手が前がかりになっていた分、チャンスもあったので、流れで決められたら良かったと思います。 |