| 2007年JリーグDivision1 第2節 | 2007年03月11日 16:03 kick off |
| ホームズスタジアム神戸 | 14664人 |
| 晴 / 弱風 | 8.7℃ / 25% |
| [主審]山西博文 [副審]平野伸一 [副審]間島宗一 [第4の審判員]井上知大 | |
| ヴィッセル神戸 | 川崎フロンターレ |
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1 | 0 | 前半 | 0 | 1 | ![]() |
| 1 | 後半 | 1 | ||||
| 0 | 延前 | 0 | ||||
| 0 | 延後 | 0 | ||||
| 0 | PK | 0 | ||||
| レアンドロ(61') | 得点者 | (47')村上和弘 | ||||
| 14 | シュート | 16 | ||||
| 12 | GK | 12 | ||||
| 5 | CK | 5 | ||||
| 12 | 直接FK | 17 | ||||
| 0 | 間接FK | 2 | ||||
| 0 | PK | 0 | ||||
| 田中英雄 → レアンドロ(59') 茂木弘人 → 内山俊彦(75') 大久保嘉人 → 栗原圭介(81') |
交代 | (52')黒津勝 → 落合正幸 (79')森勇介 → 井川祐輔 (89')マギヌン → 鄭大世 |
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| 北本久仁衛(78') 栗原圭介(89') |
警告 | (20')谷口博之 (83')落合正幸 |
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| 退場 | (49')谷口博之 | |||||
| 選手名 | 登録 | 選手名 | ||||
| 榎本達也 | GK | 川島永嗣 | ||||
| 茂木弘人 北本久仁衛 河本裕之 坪内秀介 |
DF | 箕輪義信 寺田周平 伊藤宏樹 |
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| 朴康造 田中英雄 ボッティ 三浦淳宏 |
MF | 森勇介 中村憲剛 谷口博之 村上和弘 マギヌン |
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| 大久保嘉人 近藤祐介 |
FW | 黒津勝 ジュニーニョ |
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| GK:徳重健太 DF:小林久晃 DF:内山俊彦 MF:栗原圭介 FW:レアンドロ FW:平瀬智行 FW:岸田裕樹 |
SUB | GK:相澤貴志 DF:佐原秀樹 DF:井川祐輔 MF:落合正幸 MF:大橋正博 FW:我那覇和樹 FW:鄭大世 |
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| 松田浩監督 |
| 前節前半の入り方が最大の課題としてありました。今日はホームゲーム、また相手がミッドウィークに試合をこなしており、コンディション面の優位があったこともあり、試合開始当初から走り負けないようにしようと話をしました。ただ、前半の出来がよすぎたのか、その点で弛んでしまったのか、後半開始早々に失点してしまったのは残念でした。今日の試合で後半の入り方がまた新たな課題となりました。 後半開始早々の失点はリスタートからの失点。やらなくてもすんだ失点ですし、大きいものとなってしまいました。 相手が1人退場者をだした段階で当初より考えていた、システムを変えた形で点を取りにいきましたが、それで点をとってくれたことは良かったです。ただ、2点目、入ったと思いましたがぬか喜びとなってしまいました。 ホームのサポーターに勝利をプレゼントしたかったのですが、できなくて残念です。 |
| 三浦淳宏選手 |
| 清水戦ではゲーム開始から良い展開でなかったので、最初から積極的に行こうと思っていました。 清水戦は後半は良かったと思うので、今日は(清水戦のときのような)同じ過ちを犯さないようにということは話し合っていました。 (中盤の底に入っての形は?) 練習の中で点を取りに行きたいときの一つの形として、そういう練習はやっていました。 (勝ち点1については?) もちろん3が欲しかったですが、内容は良かったと思うので、次につながっていくと思います。ここからが勝負です。 (久しぶりのJ1でしたが?) ホームでもありますし、アウェーのときとは違った思いが当然ありました。 チームが乗っていけるような良い雰囲気をサポーターが作ってくれました。 より高いレベルの中でプレーできるのは幸せなことです。 |
| 大久保嘉人選手 |
| 今日はあまりボールを触っておらず、もっと触りたかったですね。 フォーメーションが途中で変わったことは、自分にとってはあまり変わらなかったです。 今日は追いついての引き分けでしたが、勝ちたかったですね。 次はアウェーの横浜FM戦ですが、勝ちに行きます。 |
| 茂木弘人選手 |
| 右サイドを朴選手が引っ張っていくと、そこに相手が引っ張られていきスペースができることは判っており、前節よりは良かったと思います。 アツさんが中盤に下がってからは、そこでボールが落ち着いていたの、やり易くなりました。 |
| 近藤祐介選手 |
| 今日のゲームの入り方は、前節の反省をふまえての上のもので良かったと思います。 後半の入り方はプレスが甘かったように思います。集中していたのですが、最後が甘かったかもしれません。あそこは守れたように思います。 特に後半は、相手の退場もありましたが、神戸が攻めることができたので良かったと思います。 |
| 榎本達也選手 |
| ボールを取ってからのカウンターのの場面や、チームとしてのコンセプトなど、良い場面は作れたと思う。 あとは質を高めること。前節のエスパルス戦よりは良かったと思います。 (次節は横浜戦ですが) 昨日のダービーを見ていて、久保(竜彦)や奥(大介)がプレーしているのを見ていると、僕も去年まで在籍していたチームなので、良い戦いをしたいです。 |