| 2005年J1第7節 | 2005年04月23日 15:04 kick off |
| 大分・ビックアイ | 21438人 |
| 晴 / 無風 | 17.0℃ / 42% |
| [主審] 松尾一 [副審] 山口博司 [副審] 木島栄 [第4の審判員] 木城紀和 | |
| 大分トリニータ | ヴィッセル神戸 |
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2 | 0 | 前半 | 0 | 1 | ![]() |
| 2 | 後半 | 1 | ||||
| 0 | 延前 | 0 | ||||
| 0 | 延後 | 0 | ||||
| 0 | PK | 0 | ||||
| ドド(53') 西野晃平(89') |
得点者 | (87')朴康造 | ||||
| 7 | シュート | 10 | ||||
| 12 | GK | 4 | ||||
| 3 | CK | 6 | ||||
| 21 | 直接FK | 22 | ||||
| 4 | 間接FK | 1 | ||||
| 0 | PK | 0 | ||||
| ドド → 根本裕一(68') 阿部吉朗 → 西野晃平(86') マグノアウベス → 三木隆司(89') |
交代 | (57')三浦淳宏 → 丹羽竜平 (78')三浦知良 → エムボマ (81')佐伯直哉 → 薮田光教 |
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| 原田拓(40') | 警告 | (31')三浦淳宏 (76')丹羽竜平 |
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| 退場 | ||||||
| 選手名 | 登録 | 選手名 | ||||
| 江角浩司 |
GK | 掛川誠 |
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| 柴小屋雄一 深谷友基 上本大海 有村光史 |
DF | 北本久仁衛 河本裕之 ホージェル |
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| 梅田高志 原田拓 阿部吉朗 吉田孝行 |
MF | 朴康造 菅原智 佐伯直哉 三浦淳宏 ホルヴィ |
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| マグノアウベス ドド |
FW | 播戸竜二 三浦知良 |
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| GK高嵜理貴 DF三木隆司 MF根本裕一 MF小森田友明 FW西野晃平 |
SUB | GK荻晃太 DF室井市衛 MF丹羽竜平 MF薮田光教 FWエムボマ |
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| パベル監督 |
| 前半、うちの選手たちはチームとしての規律を良く守り、良かったと思う。 後半も立ち上がりからよく集中していた。 最初の失点はアンラッキーなリバウンドのボールから。 その後、途中交代で入った選手たちもいいパフォーマンスを出してくれたと思う。 それもあって、同点ゴールも生まれた。 最後、個人のミスから大分に2点目を与えてしまった。 90分、うちの選手たちは本当に集中してよく頑張ったと思う。 (川崎戦から、チームの何が変わった?) 一番は集中力。 これは全員が本当に良かったと思う。 あとは、一人ひとりのスピリット。 ピッチのなかで助け合っていたと思う。 |
| 朴康造選手 |
| 次切り替えるしかない。 足にボールが当たって、そこから結果的には点を奪われてしまった。 前々節では自殺点もしてしまっているし、ここで取り返さなければ、と必死だった。 もうこのままで終われば、サッカーも辞めるぐらいの気持ちで向かいました。 内容は悪くなかったと思うけど結果は負け。 今は内容よりも結果がほしい。 (J初ゴールは?) チームが勝てれば良かったんですけど、負けてしまったので・・・。 |
| 三浦淳宏選手 |
| (途中交代は?) 足に痛みが出て、ちょっと駄目かなという判断です。 (特に前半はセットプレーで得点のチャンスが多かったような?) 確かにそう。 ああいうのが決められないのが、「流れ」が来ていない証拠なのかもしれない。 流れが良いときはしっかり入ったりしますから。 (前半の展開は思い通り?) でも先制点がやはり残念。 相手の前にポロッとボールがこぼれたりと、普段なら有り得ないことがおきてしまうのが今一番下にいるチームの現状を表しているのかも。 明日からレオン監督が来て、立て直していくと思う。 とにかく選手が下を向かないように、もっともっとチームを引っ張っていかないと。 意気込みもすごくあるし、もう一回下から這い上がるためにも勝ち点3を取ってしまえば、今のこの流れは変わるかもしれない。 その運を引き寄せるのも、僕らの仕事ですからね。 |